このお店に通っていたのは10年以上前で、当時は老夫婦でお店を切り盛りされていました。
気の利いた小料理屋さんで、1度だけ2階の座敷で宴会をさせていただいたのですが、その際の料理もおいしかったです。
大規模な改修のようですが、お店が残っても別の方がやられるんではないでしょうか。
好きだったのに無くなってしまったお店の思い出に付いて語るブログです。あ、この店知ってる』という方は是非コメントを!忘れちゃうのはもったいないですし、新しい発見も出来るかもしれません。 この店知りませんか?というコメントも付けてくだされば返信します。 お店はブログアーカイブやタグでご覧ください。
気の利いた小料理屋さんで、1度だけ2階の座敷で宴会をさせていただいたのですが、その際の料理もおいしかったです。
大規模な改修のようですが、お店が残っても別の方がやられるんではないでしょうか。
安くておいしい焼き鳥屋さんで、焼き鳥の他にもザ・居酒屋というメニューの数々。この店で覚えたつまみもありました。
元々は本郷3丁目の秋葉原寄りのビルの2階にあった中華料理店ですが、その後に東大農学部から西片寄りに移転してずいぶん経っていました。
牛乳を使った白いナンユーラーメンなど少し変わったラーメンを出す店でしたが、個人的には担々麺をよく食べていました。
担々麺は普通のものとは違いクリーミーな摺り胡麻がたっぷりかかった辛くないもの。
花椒を使った辛くて痺れる担々麺も大好きですが、この店独特の味も癖になるものでした。
もう一度食べたかったな。
中華街の元床屋さんか何かだった2階建ての風情がある建物に、最初はスペイン料理のコックさんを連れてきて開店したんだと思ったけど、すぐに休業に入り再開した時にはイタリアンになっていた。
オープンキッチンで、カウンターに座ると調理が見れるし、料理もおいしかったので、近所に住んでいる頃はよく行っていましたが1年くらい前に「そういえば閉店したみたいよ」という噂を聞きました。
結構な人気店だったと思うのですが、やはりコロナ禍の影響だったんでしょうか。
今は写真のような店になっています。
燕三条の背油系ラーメンの有名店で、手打ちの太麺が美味しかった。
ラーメン屋さんはスープが無くなったら営業終了という店があるけど、このお店は麺が無くなったら営業終了。
お昼の営業だけで、いつも駐車場が埋まっていたイメージだったから、移転したのか何らかの都合で閉店したんでしょうか。
先日、友人と話していて思い出したお店。
虎ノ門の俗に言う(言わないかw)大盛りトライアングルの近所、新橋駅烏森口からひたすら虎ノ門方面へ歩いて日比谷通りを渡って左側にあったお店。右側には蕎麦の有名店「砂場」。
(確か元NY市警の警官の)アメリカ人のダーツの達人がやっていた店。
キャッシュオンで、ビールやウイスキーを出していました。
店外の入口周りはスーパードライの空き缶がディスプレイというか壁になっていて、新橋(その店は虎ノ門でしたが)で一番ビールが安いのが売りではあったけれど、自分が以前このブログでも取り上げたニュー新橋ビルB1にあったグレート・ジャーマン・クック(GGC)にも通っているというと、あそこの大ジョッキには負けると素直に認めていました。
自分の勤務先が六本木から別の事業所へ変わって自然と足が遠のき、いつ閉まったのかは分かりません。
片言の日本語対インチキな英語でなんとかコミュニケーションをとっていたな…
カウンターがメインで、確か狭いテーブル席の奥にはダーツボードがかけてありました。